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    お茶でもすすりながらご覧くださいw(*´σー`)
    ↑←NEW(サムネをクリックすると別窓で拡大表示されマウス(*´ -`))最近描いた絵〜w 

    <オリキャラの自作イラストとか>
    もっと見たいッスよ→001 002 003 004 005

    『武装アーマーしゆたん』

    (紫由たん)
    『ファイヤーシュコレイン』

    (ファイヤーシュコレイン)
    『わぁー!どしゃ降りだぁ〜っ!』

    (紫由たん)
    『雪合戦。』

    (紫由たん)
    『ナックルアーマーしゆたん』

    (紫由たん)
    『日の出を迎えて』

    (紫由たん)
    『水溜りの中の追憶』

    (紫由たん)

    ロゴ背景
     
    見下ろす
    シュコレイン
     
    シュコレイン
    (シリアス)
     
    マジカル
    ハンマー
     
    V(ヴィクトリー)
    シュコバズーカ
     
    シュコレーザー
     
    シュコレイン
    (怒り)
     
    シュコレイン(−_−)
     
    ゲーム画面
    サンプル
     
    ホログラフィーシュコレイン
     
    サンサン
     
    スタールナ
     
    シュコレイン
     
    氷月加乃

     
    エチャ絵
    掲示板入り口初代イラスト
    シュコレインデザイン決定時イラスト
    シュコレイン笑顔
     
     
                       

    『スリーピー・シープロン』

    (流星のD−REX=ZZXさんのスリーピー・シープロン)
    『雨に打たれるリュミエール』

    (流星のD−REX=ZZXさんのリュミエール)

    『扇風機ウーマン?』

    (即席オリキャラ)

    <過去ログ絵リスト>

    <絵SSやコメントとか>

    『武装アーマーしゆたん』

    (紫由たん)
     家に帰ったら部屋に何やら巨大な機械が置かれていた。
    ちょうど私の身長ぐらいの大きさだ。
    紫由「これは・・・」
     後ろからシュコレインが現れる。
    シュコレイン『おかえり』
     なるほど・・・、こんなものを持ってくるのはコイツしかいないか。
    紫由「なんですかこれは?」
     私はシュコレインに尋ねた。
    シュコレイン『これは紫由たんの武装アーマーだよ。
     これでしゆたんは強い敵たちと戦うんだ!』
    紫由「は?」
    シュコレイン『もちろん敵が現れてからの話だが・・・。
     あとこれには戦闘シミュレーションをする機能も搭載されておる』
    紫由「私がこれに乗れと・・・?」
    シュコレイン『そうだ!まずは小手調べにコイツらと戦ってもらう』
     シュコレインは武装アーマーの腕にある四角いパネルを開いて操作をすると
    アーマーの蛍光発色部分が光り始めた。
    シュコレイン『さあ、準備完了だ!乗るのだ!』
    紫由「そんなぁ・・・」
     と言いつつ試しに私はそのアーマーに乗り込んでみた。
    紫由「わ・・・!」
     フッと周りの世界が家の中から夜空になった。そしてターゲットである
    敵が現れる。小さな的のような形をしたロボットがワラワラとやってくる。
    シュコレイン『まずは基本動作の訓練からじゃな。体当たりしてくる
     そいつらをそのアーマーで叩き落してみろ』
     私は言われたとおり武装アーマーでそのターゲットらに接近して拳を
    お見舞いしてやることにした。ちなみに移動は手足を動かすことで可能で、
    シミュレーションでは実際は移動停止したままだが私のイメージ内では
    夜空を飛び回っている。
    紫由「いくぞぉーーー!!!」
    ---
    いつか描こうと思っていたメカっ娘絵です(
    アーマーで身体全体が隠れるヤツでなく周りにつけて装備する、といった
    感じの種類です。前方はバリアかなんかで防御されているという設定(ヲイ
    今後はデザインを試行錯誤しつつ種類を増やしていく予定・・・(汗

    『ファイヤーシュコレイン』

    (ファイヤーシュコレイン)
     さて、寝るか。
     私は部屋の電気を消してふとんの中に入ろうとふとんの上に座り込んだ。
     その時、背後から何やら身に覚えのある気配が・・・。
    『やあ!』
     背後から姿を現したのはシュコレインだった。
    「私、これから寝るから。おやすみー」
    『おやすみ〜』
     そのままシュコレインをほっぽいて目を閉じて寝ようかと思ってシュコレインの
    方を見たら、いつもと姿が違う。
     頭や肩のほうでメラメラと燃えている炎のようなものがやたら暑苦しい。
    「・・・?衣装変えたの?」
    『やっと気付いたか。最近新しい能力を身につけてね。姿も変化したんだ』
    「ふーん」
     一体何の能力を覚えたのやら。今は眠たいので関心はあまり湧かない。
    『まあ、そのうちいろいろ説明してやるさ。今日の所は姿を見せに来ただけ』
    「ああ、そう・・・」
     そう言って来たばかりのシュコレインは身を翻し、寝間にある窓を
    すり抜けて帰っていった。
    『じゃね〜』
    「じゃ〜〜」
     私は窓のカーテンを全部閉めると今度こそ眠りに入った。
    ---
    しばらく放置した後、一度ボツにしていたのを復活させたネタ、
    ファイヤーシュコレインを描いてみました。
    コスプレアーマー同様、戦いのときの別アーマーデザインとして
    今後いろいろな展開を出してみようと思ったネタの1つです。
    肩や頭に炎をつけたらやたら目立ってしまいました(汗;

    『わぁー!どしゃ降りだぁ〜っ!』

    (紫由たん)

     買い物の帰り道。もうすっかり空が暗い・・・。
    見上げると空一面に雲が広がっていた。
    (今にも雨が降りそうだなぁ・・・)

     ・・・と思って歩いていたら数分後に・・・。
     ぽた。
     鼻の上に冷たい水滴があたった。
    (あ・・・)
     そして雨が降ったのかと確認する間もなしに空から一気に大量の雨が降り出した。
     ザァァーーーーーー!!!!!
    (うああああ〜〜〜!!)
     ほんの一瞬の出来事だった。急に土砂降りになるなんて。
     しまった、傘持ってきてないよぉ・・・。
    頭が濡れて後で風邪を引いちゃマズイと思い、服についているフードを
    頭にかぶって一時を凌ぐ。
     しかしこのままでは服が濡れて身体中がびしょ濡れだ。
    仕方なしに私は家まで猛スピードで走り出した。
    残り、歩いて帰れば10分ほどで着く距離だ。このまま走って帰ろう。
    『わぁー!どしゃ降りだぁ〜っ!』
     と、走っている私の横にシュコレインが現れた。
    「うわー!いきなり来たかと思えば人事みたいに言いやがって。。!」
    『まあまあ。しゆたんの心の声を表現してやったのさ』
    「大きなお世話だぁい!」
     シュコレインはこの通り現れたり消えたりできる人でない存在だから
    大雨が降ろうが槍が降ろうが半透明状態になっていれば何の問題もない。
    『走ってると危ないから辺りに注意するのだぞ!』
    「それくらい、わかってらぁい!」
     そう言ってシュコレインは私の行く先をナビゲートしてくれた。
    なんかのゲームみたいだ。
    『そこ、右に』
    「おぅ」
    『あー、この先の横断歩道、信号が赤だよ!』
    「わぁ〜!」
     危うく気付かないままそのまま走って行ってしまうところだった。
    私としたことが横断歩道が前にあるのを見落としていた。危ない危ない。
    『私のナビも少しは役に立ったろう?』
    「ま、まぁね・・・」
     なんだか少し悔しい気がしたがシュコレインのおかげで助かった私は
    素直に認めることにした。
    『ははは』
    「あはは」
    ---
    しゆたんのパーカー服の帽子が役立っているシチュです(
    服設定を決めた時からいつか描こうと思っていたシチュでもあります。
    大雨や滴の表現とか普段あまり描かないところに苦戦しました(汗;


    『雪合戦。』

    (紫由たん)
    「わ、雪がたくさん」
     外に出たら地面にどっさりと雪が降り積もっていた。
    一晩でこんなに積もるなんて。
     思わず雪玉を作って遊びたくなってくる。
    『お、雪じゃ〜ん』
     と思っていたらイキナリ横からシュコレインが現れた。
    「わー!」
    『雪合戦する?』
    「え?!」
     姿を現したのはそれが目的か。
    「まあ、いいよ」
     断る理由もなく、むしろ誰かと雪遊びしたい気分だった私は
    OKした。
    『3回当てたら勝ちってことで!スタートッ!』
    「あ、シュコレインの身体すり抜ける技とか使うの禁止ね」
     シュコレインは人にはできない技をいろいろと持っている。
    ここでそれを使うのは反則だと思って言った。
    『わかったよ、正々堂々勝負だぁ〜!』
    「よしっ!」
     二人とも近くにある雪でしっかりと固めた雪玉を作って
    雪合戦を始めた。
    ---
    久々にしゆたんをラクガキ。。
    雪合戦で雪玉を作ってるとこです(汗。
    描きながら雪で遊んでた昔を思い出してました。
    (しみじみ(´-∀-)

    『ナックルアーマーしゆたん』

    (紫由たん)

    「できた・・・」
     シュコレインから伝授してもらった設計図と材料を頼りについに作り上げた、
    私の初の戦闘用武器・・・、『ナックルアーマー』!
    腕部を強化したアーマーでパンチ攻撃を繰り出すことができる。
     時には私の力に、時には未来を脅かす兵器となるかもしれない。
     ズシン・・・
     重く横たわっているその武器を右腕に装着する。
    腕への装着後に感じる重量感はマシンの仕様によりかなり軽減される。
    要は体力のない私にも軽々と扱える、というわけだ。

     なぜこんな武装をするための武器を自分で作り上げたか・・・。
    それは来たる未来への試練に打ち勝つために・・・である。
     シュコレインの助言によると私に降りかかる数々の苦難がもうすぐ
    そこまで来ているという。そのためにこの武器の力が必要らしい。
     悪運パワー度が人一倍高いらしい私にはこれまでにも様々な苦難が
    起きていた。それは今思い返そうとするだけでも精神的に辛い。

     シュコレインが私の前に現れた時から私の意志は変わった。
    もう数々の苦難から怯えて逃げていた時の自分とは違う。
    苦難に自分から自分の力で立ち向かって行かなければならない時が来たのだ。
    私は決意を新たにシュコレインと共に誓った意志を胸に前へと進む。
    ---
    久々に新アーマーを考えました。(しゆたんver)
    ナックルアーマーしゆたん:
    腕部を強化したアーマーでパンチで攻撃。
    攻撃力が高く、本人は重さを感じずに自在に扱えるのが特徴。とまあこんな感じです。
    それでは!


    『日の出を迎えて』

    (紫由たん)

     さて、紫由ことしゆたんは今頃何してるかなあ〜。
     様子見をかねて今年の正月もいつものようにしゆたんのウチへ
    と遊びに行った。というか今はここが私の家になりつつ・・・。
    「う〜〜〜〜無理」
     一人で唸っているしゆたんに背中から近づいて肩を叩いてみた。
    「何やってんの?」
    「うああ〜〜。シュコレインか」
     最近は私の奇襲にも大して驚かなくなったしゆたん。
    「何って、晴れ着に着物着ようと思ったんだけど私には着るのは
    無理だと思った」
    「何だ、そんな事か」
    「そんな事って、素人にはムズかしいよ」
    「フッ、私の手にかかればなんてことはないさ」
     私は自分に使う変身魔法の要領でしゆたんを晴れ着姿へと変えさせた。
     キラーン☆
    「わ!」
    「どうだ!私にできないことなどないのだ!」
    「魔法でやるなんてインチキな・・・。まぁでも助かったよ、アリガト。
    ・・・うぅ〜腰周りがちとキツイかな」
    「まあ。即席でやったから無理言うな」
     そしてその場ではしゃいでみたりするしゆたん。
    着物のピンク色がよく似合っていてなかなか様になっている。
    普段と比べて大人っぽく見えたりもした。
    「着るものが違うとこうも変わるのか」
    「ん?何か言った?」
    「いや、別に」
     そして私は一休みしようとしばらくしゆたんの前から姿を消すのだった。
    ---
    こんばんは〜。
    新年明けましておめでとうございます!
    今年も当サイトへ来て下さりありがとうございます!(m^w^m);;
    おかげさまで昨年も無事にHP運営をやり続けられました。
    そして今年もなにとぞ当サイトをよろしくお願いします!

    絵の方は晴れ着姿の紫由たんがベンチに座って日の出を迎えているところです。
    着物姿にしたら大人な雰囲気になりました(何
    今年も紫由たんなどを描きまくってゆきたいです(お
    それでは!b


    『水溜りの中の追憶』

    (紫由たん)

     とある休日の昼下り。
    遅めの昼飯を買おうとコンビニへ向かう途中、
    下に落としてしまったティッシュを拾おうとしゃがみこんだ私は
    ついでに近くにあった水溜りをふと覗き込んでみた。
    (・・・私が映っている)
     当たり前だ。水溜りが自分の姿を映し出しているわけだから。
    頭の上では青空に浮かんでいる白い雲々が徐々にだが大きく動き続いていた。
    その様子を眺めていたらなんだか不思議な気分になってくる。
    そしてなぜだか数年前にこの付近で迷子になっていた小さな男の子の事を
    思い出す。

    「・・・」
     空の色がすっかり暗くなった夜道を歩いていたら突然後ろから服を掴まれた。
    手の位置が下のほうだったので少し慌てた。
    「・・・あ」
     なんだ、小さい男の子か。ぱっと見、小学生低学年ぐらいか。
    と、ホッと一安心したのもつかの間。
    「迷子・・・」
     とだけ言って男の子は私の服を掴んだ手を離そうとしない。
    こんな暗い夜道で迷子になったら不安になるのも無理はないけど・・・。
    他にも歩いている人たちがいるのになぜこんな頼りなさげな私を選んだんだろう。
     迷子の相手などしたことがなかった私はどうすればいいのか戸惑ったが
    仕方なくその子の親がいる場所を一緒に探してあげることにした。

     ・・・それからその子が指し示す辺りを散々歩き回ったけど見つからず、
    その子の言ってる事が段々と支離滅裂になってきた頃
    ようやくその子の親に会えたんだったっけ。
    その時の男の子の笑った顔が今でも忘れられずに印象に残っている。
     こんな私でも役に立てたんだという達成感か、自分が頼りにされたことが
    嬉しかったのか、単に小さい子を相手にするのが楽しかったのか、
    今では自分の中の忘れられない思い出の一つとして根付いている。
    たぶんその全てだろう、私が時々思い出してしまうのは。
    ---
    今回は試しに水溜りに映っているしゆたん、を描きました。
    わりとそれっぽく描けた感じでよかったとです(^^;
    水溜りを覗き込んでいる様子を示すために後ろ頭も入れました。
    下からなんで今回は足から描いてていろいろ苦戦しました(


    『スリーピー・シープロン』

    (流星のD−REX=ZZXさんのスリーピー・シープロン)

    [READY-ここは・・・?!-02:30][紫由:HP250/280 MP15/25 ヒト 缶1 v10]
     とある日の夜中。身体から分離した意識だけの私はシュコレインに連れられて
    様々な世界を渡り歩いていた。
    紫由「ここは・・・?!」
    シュコレイン「どこかのお花畑だね。。。」
     私とシュコレインが辿り着いた場所、それはとある世界のお花畑だった。
    シープロン「やあ、こんなところにお客さんとは珍しいねえ。
     あ、おいらはスリーピー・シープロンっていいます。
     ま、やることもないんでここでゆっくりお昼寝でもしてってよぉ〜・・・Zzz」
     シープロンと名乗る巨大なレプリロイドはそう独り言のようにつぶやくと
    そのまま眠りに入っていった。
    シュコレイン「気ままな方なようだね。。」
    紫由「う〜ん。。」
    【紫由(どうしよう。。)
     ・せっかく来たし、シープロンとお昼寝でもしていこうかな。。→<A>へ
     ・なんか怪しい空間だし、早々に去った方がいいかも。。→<B>へ】

    <A>
    紫由「まあ、せっかくここに来たんだし、シープロンさんと一緒にお昼寝でも
     していこうか」
    シュコレイン「そうだね」
     というわけで二人ともシープロンと共にこのお花畑で昼寝をしていくことにした。
     ZZZzzzzz・・・・・・・・・
    [HPが500回復した!!][紫由:HP250→280/280]
     数分後。すっかりいい気分で眠って疲れも取れた感じ。
    しかし!いい気分過ぎて身体が思うように動かなくなっていた。。
    紫由「あれ、なんだかどんどん力が抜けていくような。。ZZZzzz」
    [HPが100減った][紫由:HP280→180/280]
    シュコレイン「って、やばいよ、私たちの体力が奪われてるッ!?」
    紫由「ええぇーーっ!!」
    【→<C>へ】

    <B>
    紫由「うぅ〜ん。なんか怪しい空間だし、早々に去った方がいいかもよ。。?」
    シュコレイン「用心深いねえ。。まあ、しゆたんがそう言うならそうしとこうか」
    【→<C>へ】

    <C>
     どうやら怪しい空間に来てしまったと思った私たちは早々にこの空間から
    立ち去ることにした。
     シュンッ!!
    紫由「さよなら、シープロンさん。また機会があれば会いましょう!」
    シュコレイン「まったねえ〜!」
    [END]
    ---
    今回は流星のD−REX=ZZXさんのオリボスのスリーピー・シープロンを描きました。今まで投稿してくださったオリボスの中で最初のオリボスでボスキャラなのにやる気がないところなどが面白く、印象に強く残ってたので今回これにしました。シチュはシープロンが寝ぼけつつのっそりと起き上がって振り返るところで身体の所々に葉っぱがついたままになっています(汗)。


    『雨に打たれるリュミエール』

    (流星のD−REX=ZZXさんのリュミエール)

    [READY-帰り道で-20:45][シュコレイン:HP250/280 MP20/25 トウメイ 気5 缶0 v10]
     夜の帰り道。辺りを見回して飛んでいると見覚えのある人影が
    壁に寄りかかって腰を下ろしていた。
    【シュコレイン(どうしたんだろう。。。)
     ・そばに降りて声をかけてみる→<A>へ
     ・気にしないでそのまま帰る→<B>へ】

    <A>
     そばに行って降りてみよう。。
    シュコレイン「よっと」
     近くにいくとその人影がリュミエールさんであることが分かった。
    シュコレイン「リュミエールさん。。!」
    リュミエール「あ、あなたは。。シュコレインさんですね」
     途中、空から雨が降ってきたこともあって私はリュミエールさんの
    話を聞いてみる事にした。。
    [リュミエールの好感度が10上がった!!][シュコレイン:v10→20]
    [END]

    <B>
     うん、今は気にしないで家に帰ろう。。
    私は特にその人影に気にかけることもなく紫由たんの家へ帰った。[END]
    ---
    今回は雨に打たれるリュミエール(流星のD−REX=ZZXさんのオリキャラ)を描きました。地面に腰を下ろして思い悩んでいたところ空から雨が降ってきて、リュミエールが雨に打たれているというシチュです。雨がアーマーで弾かれている感じを出しました。


    『扇風機ウーマン?』

    (即席オリキャラ)

    今日も暑いでぅ。。
    てことで即席で扇風機ウーマンを考えてみましたw(

    mm、キャラデザインってムズいっすー(´ー`);
    シンプルにまとめようと思ったらこんな感じになりました〜。。

    でわでわ!!


    <過去ログ絵SS&コメントリスト>


    月一で更新する内容!!(完成絵:1枚、ラクガキまたは途中絵:数枚)
    内容は管理人のその時の気分によって趣向が変わりますw(をい)
    また気分によって更新しない時もあります(をい)(´_つ`)

    <オリキャラの自作イラストとか>
    もっと見たいッスよ→
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